JA共済連のごあんない2008デジタルブック
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30長期共済新契約高短期共済新契約高総資産実質純資産額支払余力(ソルベンシー・マージン)比率共済掛金共済金支払額長期共済保有契約高年金共済保有契約高データ編 [平成15年度ー平成19年度] JA共済では、組合員・利用者の皆さまの期待と信頼に応えるため、系統役職員一丸となって、精力的に事業推進に取り組みました。その結果、平成19年度の事業実績は次のとおりとなりました。●新契約高 ̶ 平成19年度に新たにご契約いただいた保障共済金額の総合計金額です。●保有契約高 ̶ 平成19年度までにご契約いただいた皆さまに対してJA共済が保障する総合計金額です。平成15年度16年度17年度18年度19年度保障共済金額 30兆7,580億円単位・億円平成15年度16年度17年度18年度19年度1,0002,0003,0004,0005,000共済掛金 3,662億円単位・兆円100200300400500保障共済金額 340兆9,480億円375兆7,455億円368兆1,641億円360兆2,845億円351兆6,814億円340兆9,480億円年金年額 1兆9,512億円単位・兆円平成15年度16年度17年度18年度19年度102030405043兆5,174億円4兆7,477億円3兆8,842億円43兆5,632億円44兆1,096億円43兆5,174億円42兆1,410億円42兆7,047億円単位・兆円平成16年度17年度18年度19年度123456787兆7,008億円単位・%17年度平成16年度18年度19年度100200300400500600700800900879.1%840.1%769.3%885.7%879.1%※実質純資産額とは、実質的な債務超過かどうかを判定するための基準です。平成16年度の値は、平成17年度より適用の農協法令の基準にもとづき再計算した値です。なお、平成16年度に開示した実質純資産額は6兆6,512億円です。※平成16年度の値は、平成17年度より適用の農協法令の基準にもとづき再計算した値です。なお、平成16年度に農協共済事業指導要綱の規定にもとづき算出し開示した支払余力(ソルベンシー・マージン)比率は883.1%です。※短期共済とは、共済期間が5年未満の共済で、火災共済、自動車共済、傷害共済、団体定期生命共済、自賠責共済などのことをいいます。※長期共済とは、共済期間が5年以上の共済で、生命総合共済(終身・定期・養老・こども・医療・がん・定期医療・年金)、建物更生共済などのことをいいます。平成15年度16年度17年度18年度19年度単位・億円3,0005,0007,0009,00011,00013,00015,00017,00019,00021,0001兆6,927億円1兆7,665億円1兆8,451億円1兆9,052億円1兆9,512億円単位・兆円平成15年度16年度17年度18年度19年度510152025303530兆1,555億円31兆7,691億円31兆6,969億円29兆7,316億円30兆7,580億円3,700億円3,662億円3,805億円3,790億円3,731億円単位・兆円平成15年度16年度17年度18年度19年度1234565兆145億円4兆6,652億円4兆7,477億円5兆5,904億円4兆9,986億円単位・兆円平成15年度16年度17年度18年度19年度0.51.01.52.02.53.03.54.03兆5,868億円3兆4,963億円3兆8,842億円3兆5,391億円3兆6,609億円7兆4,739億円7兆7,008億円6兆9,630億円7兆3,859億円

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