JA共済 安心めっせーじデジタルブック
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JA共済は、共済事業と地域貢献活動を通じて、組合員・地域の皆さまが健康で安心して暮らせる豊かな環境づくりに貢献していきたいと考えています。暮らしの保障のことなら何でも相談できる「ライフアドバイザー」をはじめ、まさかのときに頼れる「自動車事故損害調査スタッフ」などの専門スタッフが誠意をもってお応えしています。0120-258-931○携帯電話やPHSからもご利用いただけます。JA共済事故受付センターJAの営業時間内は、ご契約先のJAへご連絡ください。なお、救急119・警察110へのご連絡もお忘れなく。※フリーダイヤル安心サービスは、自動車共済にご加入の方を対象として提供しています。自動車事故の受付やアドバイスを行なうほか、故障時の緊急修理やレッカー搬送などの手配を行ないます。ジ  コ  はフリーダイヤルフリーダイヤルJA共済ホームページ http://www.ja-kyosai.or.jpク  ミ  アイライフアドバイザー全国22,389人(*1)自動車事故損害調査スタッフ全国約5,900人(*2)自動車事故相談窓口全国約1,130か所(*2)JA共済のバックアップ体制専門スタッフも窓口も充実!フリーダイヤル安心サービスご契約の自動車の事故やトラブルにも万全サポートJA共済の地域貢献活動この冊子は大豆油インクを使用しています。ホームページ http://www.ko-tsu-anzen.jpあなたを見守る24時間365日(*1 平成22年3月末現在 *2 平成21年4月1日現在)0120-481-536シアワセイチバンコンサルタント健康・介護ほっとライン○携帯電話やPHSからもご利用いただけます。○お名前は伺いませんので安心してご利用いただけます。利用時間:月~金曜日(祝日を除く)午前9時~午後8時ほっとちゃん電話相談サービス生徒向け自転車交通安全教育危険な自転車走行に伴う交通事故をスタントマンが再現し、事故を疑似体験することによって交通安全への意識を醸成する「スケアード・ストレイト教育技法」を取り入れた、中高生向け自転車交通安全教室の支援を行なっています。交通安全ラッピングバス多くの人々の目に留まる路線バス(路面電車を含む)を活用し、「交通安全標語」をプリントしたラッピングバスを運行。交通安全の啓発活動に取り組んでいます。交通安全横断旗つねに携帯できるオリジナル横断旗を製作し、小学校の新入学児童を対象に配布。こどもたちの交通事故の未然防止を図ります。警察等と連携した交通事故対策活動料 金健康・介護相談員専門相談員相談料、通話料ともに無料看護師、介護支援専門員(ケアマネジャー)医師(精神科・心療内科を除く)農林水産大臣賞小2 西脇 大成さん心の豊かさや地域社会との絆づくりを大切にするとともに、JA共済の理念である助け合いの精神を次世代に伝えるために実施しています。JA共済全国小・中学生書道・交通安全ポスターコンクール交通安全ポスターコンクールを通じて交通安全を広く社会に呼びかけています。第38回(平成21年度)は、16万点を超える応募がありました。警察庁長官賞中2 村瀬 あいさん書道コンクールは全国最大級の規模で毎年実施しています。第53回(平成21年度)は、137万点を超える応募がありました。JA共済では、交通事故などにより手足に障がいのある方の日常生活をお手伝いする「介助犬」の育成・普及支援に取り組んでいます。介助犬の受け入れに対する理解を促進するための活動を通じ、障がいのある方の自立と社会参加を支援しています。交通安全教室「介助犬」の育成・普及支援幼児向けには、親と子の交通安全ミュージカル「魔法園児マモルワタル」、高齢者向けには、楽しみながら交通安全への意識を高めていただく「交通安全落語」や「敏捷性測定」「交通安全体操」などを全国各地で開催しています。平成お問い合わせは、JA(農協)までご連絡ください。年月日※詳細な内容は、ディスクロージャー誌「JA共済連の現状2010」をご覧ください。写真提供:NPO法人 日本介助犬アカデミー     社会福祉法人 日本介助犬協会新聞を渡す介助犬

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