JA共済 安心めっせーじ(2013年版)デジタルブック
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4平成16年10月 台風23号 (兵庫・岡山・京都ほか) 78,512件/ 404億円 災(宮城・福島・岩手ほか)件/9,037億円月 地震 (新潟・群馬・福島ほか)件/ 773億円 震災 (兵庫・大阪・京都ほか)件/1,188億円平成11年9月 台風18号 (熊本・山口・鹿児島ほか)180,030件/ 638億円6平成16年9月 台風18号 (山口・熊本・福岡ほか)284,560件/1,083億円5※平成7年以降の主なお支払いを表示しています。お支払いあなたを見守る暮らしの保障のことなら何でも相談できる「ライフアドバイザー」などの専門スタッフが誠意をもってお応えしています!JA共済のバックアップ体制万一のときや満期のときなどに共済金をお支払いし、皆さまにお役立ていただいています。自賠責共済(保有)自動車共済(保有)844万件703万台加入件数加入台数 自動車共済のお支払い2,196億円自賠責共済のお支払い408億円(※1)平成25年3月末時点集計 (※2)平成24年4月1日時点集計専門スタッフも窓口も充実!  )済計含むいて、ご報告いたします。組合員・利用者の皆さま※共済契約は、JAとJA共済連が共同でお引き受けしています。JA共済は、JAとJA共済連がそれぞれ機能を分担し、組合員・利用者の皆さまに密着した生活総合保障活動を行っています。 各種の企画、開発、資産運用業務や支払共済金にかかる準備金の積立てなどを行い、JAと一体となってJA共済事業を運営しています。JA共済連●JA共済の窓口です。●組合員・利用者の立場に立った 事業活動で皆さまをサポートして います。JA確かな保障と充実したサービスで交通事故に備えます。ライフアドバイザー自動車事故損害調査スタッフ自動車事故 相談窓口全国全国全国21,966人(※1)5,800約人(※2)1,020約か所(※2) JA共済の役割708.8%支払余力(ソルベンシー・マージン)比率支払余力(ソルベンシー・マージン)比率とは、通常の予測を超えて発生する諸リスク(巨大災害など)に対応するため、どのくらいの支払余力を備えているかを判断するための経営指標のひとつです。※JA共済では、生命共済事業と損害共済事業の両方を実施しているため、生命保険会社または損害保険会社のソルベンシー・マージン比率と単純に比較はできません。なお、この比率が200%を下回った場合には、行政庁によって経営の健全性の回復を図るための措置がとられます。支払余力は十分な水準となっています。くるま共済掛金のお払込みなど共済金のお支払いなど共済契約

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