JA共済 安心めっせーじ(2015年版)デジタルブック
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4平成7年1月 阪神・淡路大震災 (兵庫・大阪・京都ほか)101,535件/1,188億円 (宮城・福島・岩手ほか)/9,335億円~平成26年3月 雪害 (山梨・埼玉・群馬ほか)/ 734億円 震 (新潟・群馬・福島ほか)/ 773億円平成11年9月 台風18号 (熊本・山口・鹿児島ほか)180,030件/ 638億円6平成16年9月 台風18号 (山口・熊本・福岡ほか)284,560件/1,083億円5※平成7年以降の主なお支払い状況を掲載しています。お支払いあなたを見守る暮らしの保障のことなら何でも相談できる「ライフアドバイザー」などの専門スタッフが誠意をもってお応えしています!JA共済のバックアップ体制万一のときや満期のときなどに共済金をお支払いし、皆さまにお役立ていただいています。自賠責共済(保有)自動車共済(保有)835万件690万台加入件数加入台数 自動車共済のお支払い2,086億円自賠責共済のお支払い419億円(※1)平成27年3月末時点集計 (※2)平成26年4月1日時点集計専門スタッフも窓口も充実! )計むいて、ご報告いたします。組合員・利用者の皆さま※共済契約は、JAとJA共済連が共同でお引き受けしています。JA共済は、JAとJA共済連がそれぞれ機能を分担し、組合員・利用者の皆さまに「ひと・いえ・くるまの総合保障」を提供しています。各種の企画、開発、資産運用業務や支払共済金にかかる準備金の積立てなどを行い、JAと一体となってJA共済事業を運営しています。JA共済連●JA共済の窓口です。●組合員・利用者の皆さまの立場に 立った事業活動で皆さまの暮らし をサポートしています。JA確かな保障と充実したサービスで交通事故に備えます。ライフアドバイザー自動車事故損害調査スタッフ自動車事故 相談窓口全国全国全国22,336人(※1)5,700約人(※2)1,000約か所(※2) JA共済の役割1,027.0%支払余力(ソルベンシー・マージン)比率支払余力(ソルベンシー・マージン)比率とは、通常の予測を超えて発生する諸リスク(大規模自然災害など)に対応するため、どのくらいの支払余力を備えているかを判断するための経営指標のひとつです。※JA共済では、生命共済事業と損害共済事業の両方を実施しているため、生命保険会社または損害保険会社のソルベンシー・マージン比率と単純に比較はできません。なお、この比率が200%を下回った場合には、監督官庁による業務改善命令などの対象となります。支払余力は十分な水準となっています。くるま共済掛金のお払込みなど共済金のお支払いなど共済契約

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