JA共済連のごあんない2015デジタルブック
3/36

〒102-8630 東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル TEL.03-5215-9100(代表)編集担当 : 制度調査部事業広報グループJA共済連のごあんない2015 (2015年8月発行)全国共済農業協同組合連合会(略称:全共連/愛称:JA共済連)トップメッセージ2目 次JA共済の事業概況資産・負債等の状況収支の状況健全性を表す指標46782014年度の業績ひと・いえ・くるまの総合保障ご契約のお申し込みから締結までJA共済フォルダー共済金の請求ダイレクトサービスコンサルティング力向上への取り組み101315161819事業活動農業者の皆さまへの取り組み19JAグループの組織概要とJA共済の位置づけJA共済連の組織概要JA共済Q&AJA共済のあゆみ28293033組織概要 地域貢献活動への取り組み健康管理・増進活動202526地域貢献活動交通事故対策活動21災害救援/復興支援(寄附講座)文化支援/環境保全活動27今次3か年計画達成に向けた取り組み❶地域密着の事業推進 1全JAへのエリア戦略の導入 2活動(3Q訪問活動・はじまる活動)・世帯担当制・タブレット型端末機(Lablet’s)を連携させた推進活動の展開 3タブレット型端末機(Lablet’s)を活用した「あんしんチェック」の実施と契約保全活動の取り組み 4「はじまる活動」の実践によるニューパートナー対策の強化 5ひと・いえ・くるまの総合保障提供の取組強化 6LA・スマイルサポーターの育成支援強化❷契約者・利用者満足度の向上 1契約者・利用者対応力の強化 2大規模災害発生時においても万全な損害調査・支払査定態勢等の構築 3組合員・利用者からの問い合わせ・相談機能等の強化 4共栄火災による補完機能のさらなる強化 5農業リスク分野への取り組み 66次産業化および再生可能エネルギー事業への支援 7信頼性・健全性の維持・向上 8地域に密着した地域貢献活動の展開❸農協共済審議会答申の具体化に向けた連合会改革の実行 1事業機能の強化に向けた連合会の組織再編 2自動車損害調査体制の再構築 3仕組み・事務・電算システムの三位一体での再構築❹地域の活性化・農業者の所得増大等に向けた共済事業における取り組みの検討〈平成27年度の取組施策〉 平成27年度は、「平成25年度から27年度 JA共済3か年計画」の最終年度として、重点的に取り組むべき事項を明確に定め、今次3か年計画の着実な実践に取り組みます。

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です