共済金請求のご案内
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自然災害31 ご契約日および自然災害の原因により、お支払いする共済金の額が異なります。詳細につきましては、約款をご覧ください。【契約日が平成16年3月31日以前の場合】区      分自然災害共済金の額地震等損害割合が5%以上のとき損害の額×火災共済金額 共済価額×0.5(損害の額の50%を限度とします。)地震等以外損害割合が5%以上のとき損害の額×火災共済金額 共済価額(損害の額を限度とします。) 床下浸水の損害部分を除く損害割合が3%以上5%未満のとき損害の額×火災共済金額 共済価額×0.5(損害の額の50%を限度とします。)床下浸水の損害部分を除く損害割合が3%未満の場合で、風害・ひょう害または雪害によって生じた損害の額が20万円以上のとき損害の額×火災共済金額 共済価額×0.5(損害の額の50%を限度とします。)※費用共済金はお支払いしません。【契約日が平成16年4月1日以後の場合】区      分自然災害共済金の額地震等損害割合が5%以上の場合損害の額×火災共済金額 共済価額×50%(損害の額の50%を限度とします。)地震等以外損害割合が5%以上の場合損害の額×火災共済金額 共済価額(損害の額を限度とします。)床下浸水の損害部分を除く損害割合が3%以上5%未満の場合風災、ひょう災または雪災によって生じた損害の額が5万円以上(注)の場合(注)平成23年3月31日以前に発生した風災、ひょう災または雪災によって生じた損害については、損害の額が20万円以上の場合に限ります。※罹り災原因が風災、ひょう災、雪災または水災(注)の場合、所定の費用共済金をお支払いします。(注)水災については、平成23年4月1日以後に発生した場合に限ります。  自然災害により共済の対象(目的)の全部が滅失した場合において、次の算式により自然災害による共済金をお支払いします。  自然災害による共済金=特約共済金額×30%  ※損害の額または300万円のいずれか低い額を限度とします。動産損害担保特約【お支払いする自然災害共済金の額】

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