共済金請求のご案内(北海道版)
18/56

16 記入例3 建物共済 動産損害申告書 被害にあわれた品目を具体的にご記入ください。 通貨(現金など)を盗まれた場合、または預貯金証書を盗まれ現金を引き出された場合にご記入ください。 通貨(現金など)を盗まれた場合は、その使途・金額の内訳をできるだけ具体的にご記入ください。(注)ご契約が火災共済の場合は、記入する必要はありません。 共済の対象(目的)が営業用什器備品の場合にご記入ください。 共済の対象(目的)が家財家具の場合にご記入ください。 共済証書記載の建物にお住まいのご家族をご記入ください。 家財家具または営業用什器備品を盗まれた場合で、保証書・領収書等がない品目をご記入ください。(注)ご契約内容、事故状況によってはお支払いの対象とならない場合があります。通貨(現金など)の使途の内訳(例)生活用○食 費○家 賃○交際費○光熱費営業用○商品仕入代○従業員給与※ 共済の対象(目的)が家財家具の場合は生活用の通貨が、共済の対象(目的)が営業用什器備品の場合は営業用の通貨が保障の対象となります。(建物更生共済に限ります。詳細につきましては約款をご覧ください。)※ 被害にあわれた品目の種類が多く1枚では書ききれない場合は、JAにお申し出ください。(表面)(裏面)

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です