共済金請求のご案内(北海道版)
23/52

建物更生共済・火災共済19盗   難落   雷火災等(落雷・盗難除く)自然災害火災等(落雷・盗難除く)お支払いする共済金【火災等(落雷・盗難除く)】火災共済金持ち出し家財共済金残存物とりかたづけ費用共済金お支払いする各共済金の額動産損害担保特約による共済金(建物更生共済・火災共済)残存物とりかたづけ費用の額(火災共済金の額の10%を限度とします。)(火災共済)1回の事故について共済金額×5%1回の事故について20万円×被災世帯※の数(火災共済金額の20%を限度とします。)※ 所有物を滅失、損傷または汚損された方の属する世帯または法人をいいます。失火見舞費用共済金(建物更生共済・火災共済)特別費用共済金火災共済金額×10%(1回の事故について200万円を限度とします。)(建物更生共済・火災共済)※1 下記※2以外の建物更生共済および火災共済。※2 契約日が平成29年4月1日以後の建物更生共済。なお、共済の対象(目的)が  建物および特定建築物の場合は「実損てん補特約」が付加された契約に限ります。(建物更生共済)(建物更生共済)損害の額(1回の事故について100万円または火災共済金額の20%のうちいずれか低い額を限度とします。)地震火災費用共済金(動産損害担保特約を付加した建物更生共済)保障方式が「比例てん補方式」※1の場合区 分 火災共済金の額 火災共済金額が共済価額の80%以上である場合 損害の額 (火災共済金額を限度とします。) 火災共済金額が共済価額の80%未満である場合 損害の額× 火災共済金額 共済価額×80% (火災共済金額を限度とします。) 損害防止費用共済金(建物更生共済・火災共済)(建物更生共済・火災共済) 火災共済金の額×30%(1回の事故について250万円を限度とします。)臨時費用共済金始期日が平成29年4月1日以後の場合※火災共済金の額×20%(1回の事故について250万円を限度とします。)始期日が平成29年3月31日以前の場合火災共済金の額×30%(1回の事故について250万円を限度とします。)火災共済金の額×10%または30%※(1回の事故について250万円を限度とします。)※ 共済証書記載の臨時費用共済金の支払割合。※ 継続日が平成29年4月1日以後の火災共済で、平成29年4月1日以後の罹災の場合も含みます。臨時費用共済金契約日が平成29年3月31日以前の場合契約日が平成29年4月1日以後の場合区分動産損害担保特約の共済金の額動産損害担保特約の共済金額が共済価額の80%以上である場合損害の額(動産損害担保特約の共済金額を限度とします。)損害の額×動産損害担保特約の共済金額共済価額×80%(動産損害担保特約の共済金額を限度とします。)動産損害担保特約の共済金額が共済価額の80%未満である場合損害防止費用の額契約日が平成29年4月1日以後の建物更生共済の場合契約日が平成29年3月31日以前の建物更生共済の場合・火災共済の場合損害防止費用の額 ( 損害防止費用の額を限度とします。)火災共済金額共済価額×80%×り(臨時費用担保特約を付加した火災共済)損害の額(火災共済金額を限度とします。)保障方式が「実損てん補方式」※2の場合

元のページ  ../index.html#23

このブックを見る