共済金請求のご案内
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22参考資料入院共済金の支払要件1回の入院でお支払いできる限度日数手術倍率全入院特約※2昭和62年4月1日以降平成13年3月31日までのご契約※1〈原因が疾病の場合〉10日以上入院が継続したこと〈原因が災害の場合〉5日以上入院したこと200日(共済期間内を通しての通算はありません。)10倍・20倍・40倍平成13年4月1日以降平成19年3月31日までのご契約〈原因が疾病の場合〉5日以上入院が継続したこと〈原因が災害の場合〉5日以上入院したこと平成19年4月1日以降平成22年3月31日までのご契約原因が疾病・災害いずれの場合も1日以上の入院(日帰り入院可※3)5倍・10倍・20倍・40倍医療共済※2平成16年4月1日以降平成22年3月31日までのご契約原因が疾病・災害いずれの場合も1日以上の入院(日帰り入院可※3)〈365日型の場合〉365日〈200日型の場合〉200日〈120日型の場合〉120日(満80歳に達した日以後はじめてむかえる契約応当日以降の入院については、通算して700日を限度とします。)5倍・10倍・20倍・40倍平成22年4月1日以降平成28年3月31日までのご契約5倍・20倍(放射線治療共済金は10倍)平成28年4月1日以降のご契約〈200日型の場合〉200日〈120日型の場合〉120日〈60日型の場合〉60日(満80歳に達した日以後はじめてむかえる契約応当日以降の入院については、通算して700日を限度とします。)定期医療共済※2原因が疾病・災害いずれの場合も1日以上の入院(日帰り入院可※3)60日(共済期間内を通じて1,095日を限度とします。)10倍・20倍・40倍(引受緩和型定期医療共済は 10倍のみ)引受緩和型医療共済※25倍がん共済平成14年4月1日以降平成24年3月31日までのご契約原因が悪性新生物または脳腫瘍の場合に限り1日以上の入院(日帰り入院可※3)無制限10倍・20倍・40倍平成24年4月1日以降のご契約〈基本型〉5倍・20倍(放射線治療共済金は10倍)〈充実型〉10倍・40倍(放射線治療共済金は20倍)満期専用入院保障付終身共済平成17年3月31日までのご契約〈原因が疾病の場合〉10日以上入院が継続したこと〈原因が災害の場合〉5日以上入院したこと200日(共済期間内を通じて700日を限度とします。)平成22年3月31日までのご契約10倍・20倍・40倍平成22年4月1日以降のご契約5倍・20倍(放射線治療共済金は10倍)平成17年4月1日以降のご契約原因が疾病・災害いずれの場合も1日以上の入院(日帰り入院可※3)60日(共済期間内を通じて700日を限度とします。)※1昭和62年4月1日~平成6年3月31日のご契約に付加されている特約の名称は「入院保障特約(全入院)」です。※2全入院特約、医療共済、定期医療共済、引受緩和型医療共済については、①統合失調症 ②そううつ病 ③アルコール中毒による精神障害にかかる入院については、共済期間を通じて700日を支払限度とします。※3日帰り入院とはそれぞれの共済約款で定められた入院に該当する入院をし、その日数が暦のうえで数えて1日であることをいい、入院基本料の支払いの有無などを参考にして判断します。入院を保障する主な特約、共済契約の支払要件などの一覧です。詳しくはお手持ちのしおり・共済約款でご確認ください。参考

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