このページの本文へ移動

ページの先頭へ

JA共済を知る

知ってみよう!JA共済のこと

JA共済の特長って何?

JA共済は、営利を目的としない相互扶助の事業が特長。少ないご負担で大きな安心を提供しています。また、生活の様々なニーズに応える「ひと・いえ・くるま」の保障が幅広くそろっているのも特長です。JA共済の特長のイメージ

JA共済には一般の人でも加入できる?

農家組合員以外の方でもご利用いただくことができます。
組合員には「正組合員(農家組合員)」と「准組合員」の2種類あり、農家組合員以外の方のご利用に際しては「准組合員」になる方法と「員外利用(組合員にならずに利用)」する方法があります。
准組合員になるには、JAの協同組合運動にご賛同いただいたうえで、出資金をお支払いいただくことが必要となります。准組合員になられた方は、JA共済だけでなく、JAの他の事業も農家組合員と同様にご利用いただくことができます。
また、員外利用とは、農協法により、組合員以外の事業利用が一定の範囲内で認められているものであり、JAごとに組合員の利用高の2割まで、組合員以外の皆さまにも出資金不要でご利用いただけます。

農協法農業協同組合法。昭和22年11月19日公布。JAや連合会などが事業を行う根拠となる法律。

JA共済の安心の証って?

JA共済は組合員・利用者の皆さまの暮らしをサポートするため、「ひと・いえ・くるまの総合保障」の提供をしており、多くの方にご加入いただいています。また、確かな共済金のお支払いで、多くの方にお役立ていただいています。
「ひと」生命総合共済(保有契約)加入件数2,170万件、保障共済金額131兆4,865億円「いえ」建物更生共済(保有契約)加入件数1,054万件、保障共済金額142兆1,844億円「くるま」自動車共済(保有契約)加入件数836万件、自賠責共済(保有契約)加入台数684万台

万一のときや満期のときなどに共済金をお支払いし、皆さまにお役立ていただいています。
共済金支払額34,233億円

「JA共済連の現状2016」より

<建物更生共済における自然災害に対する共済金支払状況>

 過去の主な自然災害における共済金支払い実績

JAってどんなことをしているの

JAでは、共済事業(ひと・いえ・くるまの保障)、信用事業(貯金・住宅や教育ローンなど)、経済事業(朝市・お米の販売など)といった様々な事業を営んでおります。
農家・組合員のほか、地域住民の方々もご利用いただけますので、お近くのJAへお問い合わせください。
JA共済のイメージ

JA共済にはどんな保障がそろっているの?

人生設計にあわせて、さまざまな共済をお選びいただけます。JA共済の保障のイメージ

万一のときや、病気、ケガの時も安心な保障はあるの?

万一の保障や、医療の保障、年金への備えなどでご自身やご家族の暮らしをサポートします。万一の保障や、医療の保障、年金のイメージ

火災はもちろん、自然火災のときも安心できる保障はあるの?

建物更生共済「むてき」なら、火災のほか、地震、台風などの自然災害から大切な建物や家財をお守りします。建物更生共済のイメージ

自動車事故に備える充実の自動車保障はあるの?

自動車共済「クルマスター」なら、自動車事故のさまざまなリスクに充実の保障とサービスでお応えします。家庭用自動車共済のイメージ