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火災共済契約にかかる構造区分適用の適正化状況について

平成20年2月8日

全国共済農業協同組合連合会(全共連)では、平成18年5月に実施した火災共済契約に対するサンプル調査において、構造区分を「防火造」とすべき契約が「木造」とされ、共済掛金が過受領となっていたことが判明しましたことから、火災共済契約のうち構造区分が「木造」となっている契約全量を調査対象とし、平成18年9月以降期間終了を迎える契約から順次構造区分の適用状況を調査してまいりました。
この調査により構造区分の適用誤りによる掛金の過受領が判明したご契約については、構造区分適用の適正化を終え、過受領掛金の払戻も全件着手し、平成20年1月末における払戻手続の完了率は99.7%となったことから、今般、これらの対応状況についてお知らせすることといたしました。

ご迷惑をおかけいたしました組合員・ご契約者等の皆さまには、あらためてお詫び申しあげますとともに、今後とも変わらぬご理解を賜りますようお願い申しあげます。

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