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JAグループ組織概要

JA共済の位置づけ

JA(農業協同組合)は、相互扶助の精神のもとに農家の営農と生活を守り高め、よりよい地域社会を築くことを目的に組織された協同組合です。事業内容は、「営農・生活指導」「共済」「経済(販売・購買)」「信用」「厚生・医療」の5つに分けられ、これらが一体となって地域づくりに貢献しています。

JA共済は、JAグループの一員として、ひと・いえ・くるまの総合保障の提供(共済事業)を中心とした活動を通じて組合員・利用者の皆さまの生活を支えています。

JA共済の位置付けイメージ

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JA全中

農業政策の提案やJAへの教育・監査および経営指導、広報活動、国際機関との連携を行います。

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JA全農

農業者が生産した農畜産物を販売する「販売事業」や、農業経営や生活に必要な物資を供給する「購買事業」を行います。

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JA共済連

相互扶助(助け合い)の事業理念に基づき、生活を取り巻くさまざまなリスクに備える保障を提供します。

農林中金

組合員・地域住民に対し、貯金・ローン・為替などの金融サービスを提供します。

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JA全厚連

病院・診療所の運営や健康診断、健康維持活動、介護サービスの提供を行います。

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