このページの本文へ移動

ページの先頭へ

引受緩和型医療共済

健康に不安のある方も
ご加入しやすい医療保障です。

1

通院中の方、病歴がある方も
簡単な告知でお申込み
いただけます。

2

日帰り入院から、手術、放射線治療を
一生涯保障 します。

3

持病(既往症) 悪化・再発
しっかり保障します。

4

全額自己負担となる
先進医療技術料を保障します。
※先進医療保障ありを選択した場合。

ご加入いただける年齢  : 18 〜 80

もっと詳しく知りたいかたは

  • リーフレット
  • お近くのJA共済窓口
  • JAのはじめて共済 資料請求はこちら
  • 掛金お見積り

ご契約例

加入年齢50歳
主契約入院共済金日額:5,000円
先進医療保障:あり
共済掛金払込終了年齢:99歳
特約指定代理請求特約

ご契約例の共済掛金(平成30年4月現在)

男性

月払い: 5,442       年払い: 62,589

女性

月払い: 5,033       年払い: 57,878

※共済掛金の払込経路が口座振替扱いの場合

仕組図

※1 日帰り入院は、入院基本料の支払いの有無などにより判断されます。

※2 お支払い対象となる入院の退院日の翌日以後200日以内にその入院と同一の原因または直接の関係がある原因で再入院された場合は、これらの入院を1回の入院とみなします。

※3 総合失調症、そううつ病、アルコール中毒による精神障害による入院については、通算支払限度日数は700日となります。また、被共済者が80歳となる日の属する共済年度の翌共済年度以降の通算支払限度日数は700日となります。

※4 責任(保障)開始時前に医師からすすめられていた場合を除きます。

※5 治療を目的とし、公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により手術料が算定される手術および輸血量が算定される骨髄移植術を保障します(一部の手術を除きます)。

※6 治療を目的とし、公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により放射線治療料が算定されるものを保障します。

※7 60日に1回を限度とします。

※8 先進医療とは、公的医療保険制度の法律に基づく評価療養のうち、厚生労働大臣の定める評価療養および選定療養第1条第1号に規定するものをいいます。また、医療技術ごとに一定の施設基準が定められており、この施設基準に適合する病院または診療所において行われた先進医療を保障します。なお、ご契約時点で先進医療の対象であった医療技術であっても、療養を受けた日において公的医療保険制度によって保険給付の対象となっている場合や、承認取消し等によって先進医療でなくなっている場合は、先進医療共済金のお支払い対象とはなりません。

※9 先進医療共済金の額は、先進医療にかかる技術料が1万円以上の場合は技術料の額、1万円未満の場合は一律1万円となります。

資料請求・お問い合わせなど

利用者の皆さまへ

ホームページ上のJA共済の保障は、概要を説明したものです。
ご検討にあたっては、「重要事項説明書(契約概要)」を必ずご覧ください。また、ご契約の際には、「重要事項説明書(注意喚起情報)」および「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。

※当ページに掲載のしおり・約款は、契約日が平成30年4月1日以降のご契約に適用されます。

Get Adobe Reader
Adobe Readerのダウンロードへ
PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。

18489000159